夢や思いを形に!自分を生かす場所創り  NPO法人人材パワーアップセンター
 

理念・概要組織プロフィールわくわく楽しむ会会員募集要望・質問
 

■JPUC会報NO.88

(2011.10.14)

22、23年度に続き24年度も松戸市との協働事業として認定されました。
今後、保健福祉課および協働推進課との打ち合わせを行うことになります。

■10月20日特別養護老人ホーム、10月21日通所介護の第三者評価訪問調査を実施します。JPUCとしては18年以来2回目の第三者評価となります
■契約後、職員説明会および管理職説明会を実施、利用者アンケートと職員アンケートを実施しました。
■訪問調査に向けてJPUCでの打ち合わせを10月12日(水)に実施します

10月21日(金)10時〜12時
11月4日(金)10時〜12時
場所:JPUC稔台「わくわくいこいの場」

■10月26日(水)(今月は1日早いです!)
■「わくわく遊ぼう会」提案検討 等
  楽しく気楽にやりましょう!

10月18日13時半〜16時
市民会館101号室
お喋りしながらこれからのことを決めていきます

11月12日(土)9時半〜12時半
4名の話題提供者を中心に交流します

11月12日(土)設立総会13時半〜14時45分
15時〜16時半、講演:田中尚輝氏
 「市民が作るまちづくり〜新しい公共とは」

11月20日(日)12時〜17時
JPUC全体で年1回の交流会です
各チームの活動報告と発表を行います

11月26日(土)13時半〜16時45分
■第1部:講演 聖徳大学教授清水英男氏
「自分探し、仲間探し」
■アンケート結果の報告〜JPUCで実施した「絆」に関するアンケート結果の報告
■第2部:落語 瀧川鯉太師匠「落語と絆」
皆さんに楽しんでいただければと思います


【「わくわくストレッチクラブ」5か所 オープンしました】
タオル投げは「わくわくストレッチクラブ」を楽しい「場」にするための一つの取り組みです。
9月29日のキックオフ大会の様子です。保健福祉課と協働推進課の責任者が同席してくれました。
新しいチームがそれぞれ決意表明を行いました。六実市民センターチームです。
新しくスタートした「わくわくストレッチクラブ」です。上から三日月会館、八が崎市民センター、泉が丘会館です。インストラクターがチーフインストラクターをサポートしています。会館は市民センターに比べてより地域密着ですが会場が狭く、知名度が低いため集客が課題になります。保健福祉課と地域の健康センターとして育てていきます。
左は「絵手紙を楽しむ会」の展示です。いろいろな方が来てくれました
【まつどNPO協議会設立第2回目説明会】
10月8日(土)市民会館で行われた第2回説明会の様子です。

「まつどNPO協議会」のめざすものは「市民が作るまちづくり」(新しい公共)の実現です。この日、参加した団体は自己紹介を行った後、いろいろな課題を提起し熱く意見交流がされました。例えば切実な課題に税金の問題があります。税金に詳しい団体と知らない団体のあいだでは格差があります。もっと早く出会いたかったという声が出されました。また、たまたま子育て支援の団体が3団体出会い意見交換しました。こんな体験が「まつどNPO協議会」のなかでいつももてたらいいね。と共感していました。
「まつどNPO協議会」が設立されることで団体間の交流が進み、これらの課題は解消していきます。地域課題解決の具体的提案を行い、発信し、実現へ協働していきます。課題によっては行政や企業とも協働を実現していくことになります。
 

【センサーライトの取り付けでも喜ばれる 住まいのミニミニお助け隊】
「住まいのミニミニお助け隊」 中山望さん

サービス提供内容紹介(9月実績)

@ 水洗トイレの修理:高齢者宅
A テーブルの修理:高齢者宅
B 庭の草取り、庭木の手入れ(3件)
  障がい者、高齢者宅
C 雨戸の戸車の交換:高齢者宅
D センサーライトの取り付け:高齢者宅
E 庭園灯の処分:高齢者宅
問い合わせ 中山望さん 362-1358
 


インフォメーション 人材パワーアップセンター
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